スイフトスポーツ ZC33S リア ゲート (ハッチ) 内張り外し


 DIY基礎 内張り外し


詳細な説明

2023年03月25日更新
ZC33S スイフトスポーツのリアゲートドア (リアハッチ)の内張り外し(剥がし)について説明します。


用意するモノ
- 下の写真の赤丸のもの (内張り外し とか言われるグッズなら、何でもよい。スイフトのリアゲートドア(リアハッチ)に関していうと、無くても外せます。
(写真はクリックすると大きくなります。)



リアハッチを開けると、下の写真の赤丸のところに、プッシュリベットがあります。

(写真はクリックすると大きくなります。)

赤矢印のところの
 ピンの真ん中を引っこ抜くと外れませす。



外した、プッシュリベット(呼び方違っていたらごめんなさい。)
(写真はクリックすると大きくなります。)



内張り外しを、ボディーと内張りの間に入れて、バリバリ外します。
(外している写真は無いので、外した後の写真を載せます。クリップの位置を参考にしてください。)・・・黄色の丸のところです。

(写真はクリックすると大きくなります。)

 取って側の方(下側)の右隅とか左隅からバリバリ外した方が簡単です。



外した後のリアゲートドア(リアハッチ)の写真です。
(写真はクリックすると大きくなります。)



 今回、ウィンドフィルムを張るために、リアゲートドアの内張りを外しましたが、外す必要もなかったかな!? なんて、施工後に思いました。
 この目的以外だと、音響のデッドニングとか、リアワイパーや、リアデフロスト、リアロックの信号線を取ることには使えそうです。